相談支援センターくらふと

“ありのまま”、一緒に考えます

地域で暮らす中で生じる困りごとはどうしたら解決できるか―だれもが”ありのまま”に暮らせるよう必要な配慮を、支援計画の作成等を通じ考えます。施設・精神科病院等からの退所・退院支援等も行っています。

できること

困りごとの解決を共に考えます

人や制度をつなぎます

電話・来所相談

住まい・活動場所等訪問

手続等同行

その他必要な支援

気になるギモン

相談支援センターくらふとの
活動理念

Creating Reasonable Accommodation For “The way we are”
―だれもが”ありのまま”に暮らせるよう必要な配慮を考えます

くらふとの由来

くらふとは、Creating Reasonable Accommodation For “The way we are”の略称です。私たちは、誰もが“ありのまま”に暮らせるよう、合理的配慮(Reasonable Accommodation)※を創り出す姿勢を大切にしようとこの活動理念を掲げ、その略称を事業所名にしました。
※障害のある方の人権が障害のない方と同じように保障されるよう一人ひとりの状況等に合わせて提供される配慮

サービスの内容は?

計画相談支援・障害児相談支援

サービス等を利用するために必要な計画をつくります。
サービス等の内容や量に変更がないか等を継続的に確認し必要な調整をします。

地域相談支援

地域移行支援
施設・精神科病院からの退所・退院に必要な支援をします。
関係機関への連絡調整、外出同行、福祉サービスの体験利用、体験宿泊

地域定着支援
緊急時に連絡が取れる体制をつくり、必要時に訪問等対応をします。

自立生活援助

対象となる方に、定期訪問に加え随時の対応により必要な支援を行います

江戸川区精神障害者
地域生活安定化支援事業

医療や福祉につながっていない方等を主な対象に訪問等支援をします。 問い合わせ 精神保健係:03-5661-2465

サービスの利用方法・特徴は?

相談

区または当センターへご相談

申請

区に障害福祉サービス等の申請

契約・計画案作成

サービス等を利用するための計画案の作成

サービス
開始

計画案等に基づきサービス等が決定し利用スタート

モニタリング

サービス等の内容や量に変更がある場合に調整等支援

地域移行支援

サービス等の見学や手続き、物件探し等に同行します。
入所・入院中から福祉サービス(日中活動系)の体験利用ができます。
体験宿泊ではヘルパー利用体験、街(店舗や交通機関等)の活用体験ができます。

地域定着支援

予め話合いにより申し合わせた「緊急時」に訪問や一時滞在等の対応をします。

自立生活援助

生活に変化があったとき等に生活の工夫への支援、関係調整等の支援を行います。

現在の生活

入所・入院
グループホーム
一人暮らし
家族と同居

生活の変化

退所・退院
退去・転居
支えてくれていた人がいなくなった等

自立生活援助

定期訪問・随時の対応による
・生活の工夫への支援
・関係調整等の支援
関係機関との連絡調整、受診同行等

名称
相談支援センターくらふと
サービス内容
特定相談支援(江戸川区指定)
・計画相談
障害児相談支援(江戸川区指定)
・計画相談
一般相談支援(東京都指定)
・地域移行支援
・地域定着支援
江戸川区精神障害者地域生活安定化支援事業
住所
〒134-0091 東京都江戸川区船堀 1-4-10 第二乙女屋マンション604
地図

船堀駅北口からタワーホール船堀側に向かい徒歩およそ5 分 交差点の角を曲がり、保育園隣のマンション604 号室です。

電話番号
03-5679-6360
FAX
03-5679-6361
種別
東京都指定一般相談支援事業(事業所番号 1332302098)
江戸川区指定特定相談支援事業(事業所番号 1332302098)
江戸川区指定障害児相談支援事業(事業所番号 1372300218)
江戸川区精神障害者地域生活安定化支援事業(江戸川区委託事業)
江戸川区居宅生活安定化自立支援業務(江戸川区委託業務)

わからないこと、不安なことを解消するために、いっしょに考えましょう

03-5679-6360

対応時間・相談対応時間:月~金( 祝日を除く) 10:00 ~ 18:00 ※時間外のご相談には個別に応じます